Stiff Slack

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Schedule

202602/01(Sun)
stiffslack presents "Newbie"
ぽ桜
kagaribi
スイートスポット
mimiji
HEADLIGHT
NYD
OPEN 17:00 / START 17:30
Ticket ¥2400( +1drink ¥600) U-22 or Student ¥1900( +1drink ¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約ページで

GIGGSチケット予約ページ

2026年もあっという間にひと月経ってしまって時間の早さに驚きですが、今年もワクワクするような新しいバンド、アーティストに出会いたいよねってことで今回は2025年始動の伸び盛りの面々から完全初出演の若人達を集めてみました!!

えんぷてい、Trooper Saluteを輩出した軽音より轟音ロックとどこか懐かしい普遍的な唄心の解像度がスケールアップ著しい

kagaribi、シューゲイズとどこかストレンジなポストパンクテイストとユーモアに満ちた"ぽ桜"、メンバーチェンジを経てバージョンアップを重ねる唄心インディロック"スイートスポット"

そしてBO5TON 33,Odontolabis femoralis,木魚人,ゼロ時間,yusraume,higasaki...etc等若手を輩出しまくっている名大フォークから新たなる刺客"mimiji"、シューゲイズ、ポストHC、EMOを兎に角ごった煮にしてバケツをひっくり返したような情報量で炸裂させるなんだか気になる新鋭バンド

なかよしころしやSCHOOL ENDでのサポートDrで出会った超若手Dr シオン君所属のオルタナロックNYDにこちらも初登場のオルタナロックHEADLIGHTというフレッシュで刺激的な一夜です。

202602/05(Thu)
Sturle Dagsland japan Tour 2026 in Nagoya
Sturle Dagsland (Norway)
イケダユウスケ
Menow
イノウエリョウ(0点)
OPEN 18:30 / START 19:00
adv ¥3500 / door ¥4000 ( +1drink fee¥600) student - under 22 ¥2500 ( +1 drink fee¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約フォームで

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ノルウェーのアヴァンポップユニット"Sturle Dagsland"(ストゥーレ・ダグスランド)の来日名古屋公演。アメリカではグラミー賞にノミネートされたBig ThiefやヨーロッパのOranssi Pazuzuなどのアクトのサポートも行っています。古代の魅惑的なサーミの儀式からノルウェーの民謡、クラシックなベルカントや原始的な叫び声まで、伝統的な北欧楽器と轟音の音響に乗せたジャンルを超えたボーカルを駆り立て、人間の声の限界を押し広げる作品「Dreams And Conjurations」のリリースツアーとなります。共演は名古屋のアウトサイダーアシッドフォークの奇才"イケダユウスケ、同じく名古屋の幽玄スローコアデュオ"Menow"

イノウエリョウ----19X5年X月X日、名古X市に生まれ育つ。ヒト属ホモサピエンス♂、丑年の獅子座。室内系行動派。消極的楽天家。弱酸性フォークデュオ:0点ではギターを弾き唄う。やさしいのが好き。刺激も好き。嫌いなもの以外だいたい好き。身近な不思議を楽しむ『不思儀式』を日々執り行う。最近の不思議は全力で走ると笑いがとまらなくなること。

202602/07(Sat)
to'morrow music presents
Winter Adult Romantix Japan Tour 2026 in Nagoya
Winter(USA)
Romanesco Roman
溶けない名前
OPEN 12:00 / START 12:30
Adv ¥5,500 / Door ¥6,000  +1drink(¥600)
チケット前売・ご予約は各プレイガイドにて

ブラジルからアメリカへ。ボストン、LA、そして現在はNY。Samira Winter がその軌跡の中で紡いできた感情の層は「WINTER」というプロジェクトの音そのものに滲んで、囁くヴォーカル、淡く揺れるメロディー、歪みと透明さを行き来するシューゲイズギター。バンド編成とチープなリズムボックスが生む不安定で親密なグルーヴ、意図的に簡素な録音が残す"余白"は、聴く側の記憶や感情を静かに呼び起こす。5thアルバムで示された、単調に陥らない13曲それぞれの表情。Tanukichan、HORSE JUMPER OF LOVE の Dimitri Giannopoulos らとの交差もこの音楽が今この瞬間に生きていることを確かに刻んでいます。to'morrow music が迎える WINTER 来日公演は轟音でも高揚でもなく、心の奥にそっと触れる午後になる予感。

ツアー詳細

Winter Adult Romantix Japan Tour 2026 lit.link(リットリンク)

Livepocket

Winter Japan Tour 2026 Nagoyaのチケット情報|ライブポケット

イープラス

Winter Adult Romantix Japan Tour Nagoyaのチケット情報(名古屋) - イープラス

ZAIKO

Winter Japan Tour 2026 Nagota

202602/07(Sat)
ZOO KEEPER 1st E.P."TRIAD" Release Tour in Nagoya
ZOO KEEPER(京都)
Comedownthere(京都)
sadd(三重)
Emitation
The Surv Kid
Junkhead
OPEN 18:00 / START 18:30
Ticket ¥2,900  +1drink(¥600) U-22 or Student ¥1,900  +1drink(¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約サイトで

GIGGS予約サイト

名古屋にも名前を伝え聞くようになってきた京都産若手JAPANESE EMOトリオZOO KEEPERが1st mini albumを引っ提げて

遂にstiffslack VENUEへ降臨!!!! LOSTAGE,bacho直系の実直さと湿り気を帯びた清涼感を搭載した唄心とポストロック由来のリズムワークと抜き差しの巧みなアンサンブルは必見です。そして京都の先輩的存在のComedownthereも共にSS初登場。

迎え撃つのは2025年に密かなブレイクを果たした三重の爆音グッドメロディEMO"sadd"に鉄板中の鉄板ショートチューンEMO/メロディック"Emitation"に2026年ブレイク候補の名古屋のInto,It,Over,It!?ハイブリッドEMO"THE SURV KID"にこちらもbachoやand protector的な熱情を帯びたEMO/日本語ロック"Junekhead"という賑やかすぎる夜です。

202602/08(Sun)
yugure 1st mini album "Weather Diary" release tour in NAGOYA
yugure
clie arte
犬街倶楽部
faber
与太話
OPEN 17:30 / START 18:00
Ticket ¥2,900  +1drink(¥600) U-22 or Student ¥1,900  +1drink(¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約フォームで

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神奈川のEMO/メロディックバンド"yugure"が1st mini album "Weather Diary"を引っ提げてSSへ降臨!!

日本語ロックとSTARMARKETのような心の紆余曲折を表すような青さと諦念を綯交ぜにしたサウンドを堪能してください。

対バンには苦悩とモヤモヤとひたすらな青さを武器にどんどんEMO化著しいclie arteに岐阜産日本語EMO 犬街倶楽部、

そして遂に活動再開三重産唄心ツーピースfaberに天然POST HC"与太話"お見逃しなく!!

202602/14(Sat)
stiffslack presents
/naname
レテ
Radical Humanism
hako2=
higasaki
マダラモヨウ

OPEN 17:00 / START 17:30
Ticket ¥2400( +1drink ¥600) U-22 or Student ¥1900( +1drink ¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約フォームで

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2026年のバレンタインデーのSSは超濃厚!!!!!

フルアルバムvespersの反響がじわじわと全国に轟かせつつある名古屋産ミニマルポストロック/naname、ライブとサウンドインスタレーションの狭間を浮遊しながらクラシカルな現代音楽とポストロックと遊び心を掻き回すバンド/ユニット!?レテ、ギター、ベース、ドラム、鍵盤の4ピース編成になりより解像度と強度をましつつあるファニーマス/ポストロックバンドhako2=、TSURUMAI RISING主催、自らも音楽に野心を燃やす髙田佳樹率いるサイケデリックインディロックhigasaki、個人的にはHunny Bunnyで共に酔っ払いあったりするイトマ君こと伊藤誠人(key) 山元 ボラン 卓(ba) 春日井直人(dr)という超絶手だれ揃いのインストポストロックRadical Humanism。そして先日とあるイベントで拝見して、おっ、良いじゃないとなったEMO/マスロック/シューゲイザーバンド"マダラモヨウ"というかなり濃い夜です。

202602/15(Sun)
stiffslack presents
Oo(from 京都)
木魚人
Cheap Regret
離雑都(acoustic set)
Burnage
OPEN 18:30 / START 19:00
Ticket ¥2400( +1drink ¥600) U-22 or Student ¥1900( +1drink ¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約フォームで

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京都よりfishmasns〜くるり〜キセル〜ミツメまでを踏襲したようなインディフォーク、サイケロックを横断する京都の若手バンド"Oo"がstiffslack VENUEに降臨!!似て非なるものというのはもちろんなのですが砂場泥棒もこのバンドも雑多な音楽性の中に強烈な京都の匂いを感じてしまうのはなんなんでしょうか。

対バンには名古屋プログレッシブポストパンク"木魚人"、先日のシティタランチュラで出会った名古屋シティポップ/インディロックの新星"離雑都"のアコースティック編成についにスリーピースのバンド編成になった現行US/UKインディシューゲイズ/ドリームポップ/ポストパンクと同時代間に溢れたサウンドスケープを展開するCheap RegretにSS初登場のオルタナロックBurnage!!

202602/21(Sat)
akutagawa "鱗光" release tour in NAGOYA
akutagawa(東京)
THE ANCHORS(三重)
yard rat(熊本)
yusraume
OPEN 18:00 / START 18:30
Ticket ¥3,400  +1drink(¥600) 22歳以下もしくは学生 ¥2400 +1drink(¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGSにて

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山形発現在は都内中心にマイペースに活動する、オルタナ/ポストハードコアバンド、Akutagawaの2025年の3rdアルバム。 14年ぶりとなる作品"鱗光"のリリースを記念したイベントがstiffslack VENUEにて!!!!

EMO/POST HC/MATH ROCKを全て高次元に綯交ぜにしたサウンドと詩情と激情がひとまとめに放出される孤高のヴォーカリゼーションを今こそ!!対バンには彼等と同年代三重のレジェンダリージャパニーズEMO"THE ANCHORS"に

遂に遂に遂に登場!!!!熊本を拠点に活動するジャパニーズEMO若き未来"yard rat"に名古屋のhum meets JEJUNE!!?超新星EMO

"yusraume"という過去〜現在〜未来一つなぎの凄まじいイベントです。ご予約必須ですよ!!!!!

202602/22(Sun)
Souvenirism 1st Full Album "Far Near" Release Tour 2026
CLEAR WALL in Nagoya
Souvenirism
yusraume
BO5TON 33
ALL WE BECOME
LAMB'S END
OPEN 18:00 / START 18:30
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000 / U-22 ¥2,000  +1drink(¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約フォームで

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岡山、名古屋、東京を拠点に活動する4人組インストバンド Souvenirism の昨年リリースの1stアルバム"Far Near"を携えリリースツアー"CLEAR WALL"名古屋編を開催!!

ポストロック〜マスロック〜シューゲイズを横断し、揺蕩う轟音と繊細なツインギターが静と動を行き交うサウンドはまさにEXPLOSIONS IN THE SKY、TOTORROまでを結ぶ現在進行形のポストロック。

対バンは、先日初音源"first demo"をリリースしたばかりの yusraume 、同世代トゥインクルエモトリオ BO5TON 33 、盟友であるアンビエントシューゲイズポストロック ALL WE BECOME と名古屋産若手EMO/skramzの LAMB'S END。名古屋の寒空の下、"CLEAR WALL"の名に相応しい音をお楽しみに。

 

202602/23(Mon)
stiffslack presents
eve of destruction volume 1
JunIzawa(LITE/CONTRASTZ)
SUNNOVA(from downy)
interior palette toeshoes
break down communication→NEW
OPEN 18:30 / START 19:00
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000 / U-22 ¥2,500  +1drink(¥600)
チケット前売・ご予約は店頭またはGIGGS予約フォームで

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stiffslack 新シリーズ
"eve of destruction"

日本のポストロック/インストゥルメンタル・シーンを代表するバンド LITE の超絶技巧派ベーシスト Jun Izawa。近年は GLAY・JIRO とのツインベースユニット CONTRASTZ でも注目を集める彼が、ソロ名義として登場する。LITE とは異なるメソッドで音楽を構築し、表現の更新を重ねてきた Jun Izawa が、今回は生ドラムを交えたセッション形式でライブを敢行。緻密さとスリルを併せ持つベースプレイを、ライブという現場でこそ体感できる一夜となる。

ポストロックバンド downy に加入し、サンプラーおよびシンセサイザーを担う SUNNOVA。ソロアーティストとして国内外レーベルから作品を発表するほか、TVCM 楽曲制作や、近年では音楽監督としてファッションブランドの楽曲・映像制作も手がけている。SUNNOVA 名義では、ノイズ、アンビエント、ジューク、エレクトロニカ、ダブ、ニューエイジ、ドローン、エレクトロといった多様な音楽要素を貪欲に取り込み、混沌の中に煌めきを内包したサウンドで五感に強く訴えかける。

富山を拠点とするインストゥルメンタル・ポストロックバンド interior palette toeshoes。叙情性と構築美を高い次元で両立させたアンサンブルは、感情の揺らぎを音像として丁寧に掬い取り、過剰な装飾を排しながらも、細部に宿るアイデアと緊張感でリスナーを静かに引き込んでいく。ポストロックバンドがほとんど存在しない富山という土地の空気を吸い込み育まれた、その独自のサウンドスケープには確かな中毒性がある。

静岡のバンドtatamiの元ギタリストであり、現在は三重県伊勢市を拠点に活動するオオタマサトシによるソロプロジェクト、break down communication。トークボックスを自在に操り、ポストパンクやエレクトロ、さらにはノイズ的アプローチまでを内包したビートミュージックを展開。その音像は妖しくも艶やかで、既存のジャンル区分を軽やかに横断する極めて独創的なサウンドスケープを構築している。ライブにおいても特異な佇まいと表現で観客を強く惹きつけ、強烈な印象を残す存在である。

202602/24(Tue)
Votto × Rosapolvere Japan Tour in Nagoya
supported by stiffslack
Votto(Italy)
Rosapolvere(Italy)
MYY.(Tokyo)
Illegal Corianders
ゼロ時間
OPEN 18:30 / START 19:00
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000 / U-22 ¥2,500  +1drink(¥600)
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カオティックハードコアとブラックゲイズ、ポストロックとアンビエントの境界線を行き来するイタリアの Votto。イタリア流派の鋭く独創的な手法で、新しいハードコアの形を提示する希有なバンドによる、期待高まるライブパフォーマンス。

シンセサイザーとドローンで繰り広げるダークで幻想的なサウンドスケープを展開するイタリアの Rosapolvere は、暗闇の中を旅するようなアトモスフェリックかつドラマティックなミニマルメロディと、シューゲイズ〜アンビエント〜エクストリーム感を内包した極上のトリップミュージックを描き出す。

この Votto と Rosapolvere による2バンドのコラボレーションもライブで披露される予定であり、両者のケミストリーがどのように立ち上がるのか、大きな期待が寄せられる一日となる。

東京を拠点とするベースレス・ポストロックバンド MYY.。
ギタリスト/コンポーザーである Hiroshi Kambara によって結成された同バンドは、轟音と内省が交錯するサウンドスケープで、聴く者をどこまでも恍惚へと導く。欧米の同系ポストロックバンドとの完全な共鳴、そして「耳を塞ぎたくなる轟音」ではなく「脳で浴びたくなる」カタルシスに満ちたライブパフォーマンスにも定評がある。
名大発。ポストロック、シューゲイズ、ポストハードコアのねじれた交点に立つ、感情の輪郭を削ぎ落とし、残響と歪みだけで時間を歪ませ、サッドで轟音に溺れるニューカマーゼロ時間。

90年代名古屋ハードコアを核に、スラッジ、グラインドコア、ベースミュージック、クラブミュージックまでを貪欲に吸収、暴力性と構築美が同時に駆動する、新感覚パワーバイオレンス、Illegal Coriandersはstiffslack VENUE初登場。
202602/28(Sat)
clie arte 1st album "kaku nikki" release tour nagoya
clie arte
ザ・ダービーズ
OPEN TBA / START TBA
Ticket TBA
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