Stiff Slack

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Schedule

202112/01(Wed)
stiffslack presents
スティーブジャクソン
Screaming Squirrel
0点(イノウエリョウとJaaja長谷川雄一)
OPEN 18:30 / START 19:00
Adv ¥2,000 / Door ¥2,500  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form

stiffslackもお世話になっている鶴舞KD JAPONのモモジさん率いる名古屋の至宝"スティーブジャクソン"がついにSS初登場!

対バンには名古屋のアシッドフォークデュオ"Menow"の新編成的グランジ ロックバンド"Screaming Squirrel"の初ライブと、

アシッドフォークデュオ"0点"が登場!

202112/02(Thu)
TSPS Records presents "theKiMROCK" Vol.009
LIVE:
KADOMACHI
wowdow
ぞうつかいになった。

FOOD:
ケケ(スパイスカレー)
threplea(アクセサリー)

DJ:
Djキムちa.k.a.タソパソ
OPEN 18:30 / START 19:30
Adv ¥2,600 / Door ¥3,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
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キムろっく第9弾は、12月第1木曜日開催です。
出演は3組ともFrom名古屋。
栄噴水前で路上ライヴを中心に活動しているKADOMACHIが遂にstiffslack VENUE初登場です。
キムろっく常連、名義違いを含めると4度目の出演となるwowdowは、stiffslack VENUEでは初となるバンドセット(二人+サポートメンバー5名計7人編成)での登場です。
鑪ら場を主戦場としている、ギター弾き語りの女性シンガーソングライターのぞうつかいになった。も初登場致します。
出店に、第1回目のキムろっく以来となる、全てハンドメイドのピアス&イヤリングのthreplea(アクセサリー)。
毎度お馴染み、毎回違う味を提供し続ける、ケケ(スパイスカレー)。
これらの方々をお迎えし、すっかりと寒くなってきて、冬を迎えつつある頃合いに開催致します!皆々様のご来場を心よりお待ちしております。

※Moor割/学割※
MoorworksリリースのCDをご持参頂き、ご提示されますと、1Drinkサービス!
学生の方は、学生証のご提示で、1Drinkサービス!!

202112/04(Sat)
DON'T TRUST TEENAGER TOUR
Teenager Kick Ass
音速ばばあ
turncoat
SPRINT
OPEN 17:30 / START 18:00
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
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東京のエモーショナルロックトリオ"Teeager Kick Ass"によるDON'T TRUST TEENAGER TOURの名古屋場所がstiffslack venue

にて!対バンには茨城県取手市出身、都内を中心に活動する日本語EMO"音速ばばあ"、愛媛より男女混成エモーショナルメロディックの至宝"turncoat"そして、地元愛知よりお馴染み郷愁激情EMO"SPRINT"が登場!必見です!

202112/05(Sun)
the scented pre. "scene" 2nd EP release tour
the scented
スーベニア
emitation
OPEN 18:00 / START 18:30
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
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東京のインディロックバンド"the scented "が2nd EP "SCENE"を引っさげツアー!名古屋場所にてstiffslack venue初登場です!

対バンには名古屋の実力派インディロック"スーベニア"とSSお馴染みのemitationが登場!

202112/06(Mon)
映画『fOUL』上映会 DAY1
第1回上映  START 17:00〜 第2回上映  START 19:30〜
Adv ¥1,500 / Door ¥1,800  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form

※本公演は17:00~の第一回上映、19:30~の第二回上映の2種の日程がございます。

お手数ですがご予約の際に備考欄に1回目上映もしくは2回目上映のどちらの予約か分かるように記載お願いします。

2021年のジャパニーズEMOシーンにおける大きなトピックの一つ映画"fOUL"の上映!その名古屋場所のおかわりとも言える

上映会がstiffslack venueにて!映画館とはまた一味違ったライブハウス音響を使った爆音かつクリアな音像をお楽しみいただけますので!初めての方もおかわりの方もこぞってご参加ください!

〜以下、主催インフォメーションより〜

燃え滾るギター、奮え立つベース、畳み掛けるドラム。
fOUL という、何処を探しても何処にもない音と佇まいのバンド。その実演と実在の記録映画。 その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、言語での表現が不可能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出しのライ ヴを展開する映画『fOUL』。fOUL はアメリカン・ハードコア/パンクと日本独特のメロディ、語彙を融合、どこにも 存在しない音楽性で、eastern youth や bloodthirsty butchers とのライヴ活動や音源発売、「砂上の楼閣」と題された自 主企画ライヴを計 34 回にわたって主催、サンフランシスコ、バンクーバー、ロサンゼルスでの海外レコーディングを 行うなど、1994 年から精力的に活動するも 2005 年突如休憩を表明、そのままの状態で現在に至っているバンドだ。 鉄壁のリズムと何かがおかしくも掻きむしられるギター、繊細に吠えるボーカルのアンサンブルが「いったい何に遭 遇しているのか」表現できない衝撃とともにアンダーグラウンドで絶大な影響を及ぼしたこの fOUL を、『MOTHER FUCKER(2017)、『JUST ANOTHER(2020)の大石規湖監督がドキュメンタリー映画としてまとめあげた。 この度解禁となる予告編は監督自ら制作。予告編冒頭のボーカル谷口健による「"砂上の楼閣"久々にワンマンを遂行さ せていただきます」という言葉が時空を超えてまさにこれからライヴが始まるといった趣。だが、次の瞬間「ヒットで もない、ホームランでもない」というテロップが何かがおかしい空気を醸し出し、バンドのライヴ映像が映るものの 観客の拍手が聞こえると思ったらなんと無音になる。その後も谷口健による言葉が聞こえ、各メンバー紹介のテロッ プが入るものの、どんどん不安になる作りだ。そしてついには「ファウルが始まります」という言葉とともに観客の拍 手で終わる。fOUL の音は聞こえなかった。活動休憩に入り 16 年が経過した現在、fOUL の音源はほぼすべて廃盤につき容易に聴くことができないなか、この映画『fOUL』で音楽を聴きに来てほしいという監督の意志が読み取れる作 りとなっている。大石規湖監督は学生時代に bloodthirsty butchers と fOUL のスプリット盤 LP に出会い、そのままラ イヴに通い詰めながら fOUL のコピーバンドを始めるなど fOUL の大ファン。ちなみにギターを担当していたという。 そして初監督作はそのスプリット盤 LP のリリース元である Less Than TV の魔力に迫った『MOTHER FUCKER』 (2017)であり、本作『fOUL』は彼女にとって音楽ドキュメンタリー映画を制作するうえでの究極の対象であるとも いえる。ライヴを中心にシンプルかつダイナミックに構築した『fOUL』で、彼女が虜になったバンドの佇まいを観て、 音を聴いてほしい、という願いが込められた予告編といえる。 破格の成功もない。感動のドラマもない。知られざる真実や内幕もない。ここにあるのは未だ色褪せぬ豊潤な音楽、バ ンドをやる楽しさと喜びだけ。数多ある音楽ドキュメンタリーの在り方に一石を投じる映画『fOUL』は 9 月 24 日よ りシネマート新宿ほか全国順次公開となる。

fOUL

出演:谷口 健、平松 学、大地大介|監督・撮影・編集:大石規湖

音楽:fOUL|音楽ミックスエンジニア:二宮友和|音楽ミックス監修:今井朋美 宣伝:椎名宗之|製作:長谷川英行|製作総指揮:村上潔|企画・制作:長谷川英行、大石規湖 宣伝協力ルーフトップ キングレコード配給 [2021 年|日本|99 分|カラー|1.78:1|ステレオ|DCP] 映倫番号:122833/映倫区分:G(どなたでもご覧になれます) © 2021 The top of fOUL films, all rights reserved. ●あらすじ:その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、魅力が言語化不能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出 しのライヴを展開する。

 

202112/07(Tue)
映画『fOUL』上映会 DAY2
第1回上映  START 17:00〜 第2回上映  START 19:30〜
Adv ¥1,500 / Door ¥1,800  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form

※本公演は17:00~の第一回上映、19:30~の第二回上映の2種の日程がございます。

お手数ですがご予約の際に備考欄に1回目上映もしくは2回目上映のどちらの予約か分かるように記載お願いします。

2021年のジャパニーズEMOシーンにおける大きなトピックの一つ映画"fOUL"の上映!その名古屋場所のおかわりとも言える

上映会がstiffslack venueにて!映画館とはまた一味違ったライブハウス音響を使った爆音かつクリアな音像をお楽しみいただけますので!初めての方もおかわりの方もこぞってご参加ください!

〜以下、主催インフォメーションより〜

燃え滾るギター、奮え立つベース、畳み掛けるドラム。
fOUL という、何処を探しても何処にもない音と佇まいのバンド。その実演と実在の記録映画。 その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、言語での表現が不可能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出しのライ ヴを展開する映画『fOUL』。fOUL はアメリカン・ハードコア/パンクと日本独特のメロディ、語彙を融合、どこにも 存在しない音楽性で、eastern youth や bloodthirsty butchers とのライヴ活動や音源発売、「砂上の楼閣」と題された自 主企画ライヴを計 34 回にわたって主催、サンフランシスコ、バンクーバー、ロサンゼルスでの海外レコーディングを 行うなど、1994 年から精力的に活動するも 2005 年突如休憩を表明、そのままの状態で現在に至っているバンドだ。 鉄壁のリズムと何かがおかしくも掻きむしられるギター、繊細に吠えるボーカルのアンサンブルが「いったい何に遭 遇しているのか」表現できない衝撃とともにアンダーグラウンドで絶大な影響を及ぼしたこの fOUL を、『MOTHER FUCKER』(2017)、『JUST ANOTHER』(2020)の大石規湖監督がドキュメンタリー映画としてまとめあげた。 この度解禁となる予告編は監督自ら制作。予告編冒頭のボーカル谷口健による「"砂上の楼閣"久々にワンマンを遂行さ せていただきます」という言葉が時空を超えてまさにこれからライヴが始まるといった趣。だが、次の瞬間「ヒットで もない、ホームランでもない」というテロップが何かがおかしい空気を醸し出し、バンドのライヴ映像が映るものの 観客の拍手が聞こえると思ったらなんと無音になる。その後も谷口健による言葉が聞こえ、各メンバー紹介のテロッ プが入るものの、どんどん不安になる作りだ。そしてついには「ファウルが始まります」という言葉とともに観客の拍 手で終わる。fOUL の音は聞こえなかった。活動休憩に入り 16 年が経過した現在、fOUL の音源はほぼすべて廃盤につき容易に聴くことができないなか、この映画『fOUL』で音楽を聴きに来てほしいという監督の意志が読み取れる作 りとなっている。大石規湖監督は学生時代に bloodthirsty butchers と fOUL のスプリット盤 LP に出会い、そのままラ イヴに通い詰めながら fOUL のコピーバンドを始めるなど fOUL の大ファン。ちなみにギターを担当していたという。 そして初監督作はそのスプリット盤 LP のリリース元である Less Than TV の魔力に迫った『MOTHER FUCKER』 (2017)であり、本作『fOUL』は彼女にとって音楽ドキュメンタリー映画を制作するうえでの究極の対象であるとも いえる。ライヴを中心にシンプルかつダイナミックに構築した『fOUL』で、彼女が虜になったバンドの佇まいを観て、 音を聴いてほしい、という願いが込められた予告編といえる。 破格の成功もない。感動のドラマもない。知られざる真実や内幕もない。ここにあるのは未だ色褪せぬ豊潤な音楽、バ ンドをやる楽しさと喜びだけ。数多ある音楽ドキュメンタリーの在り方に一石を投じる映画『fOUL』は 9 月 24 日よ りシネマート新宿ほか全国順次公開となる。

『fOUL』

出演:谷口 健、平松 学、大地大介|監督・撮影・編集:大石規湖

音楽:fOUL|音楽ミックスエンジニア:二宮友和|音楽ミックス監修:今井朋美 宣伝:椎名宗之|製作:長谷川英行|製作総指揮:村上潔|企画・制作:長谷川英行、大石規湖 宣伝協力ルーフトップ キングレコード配給 [2021 年|日本|99 分|カラー|1.78:1|ステレオ|DCP] 映倫番号:122833/映倫区分:G(どなたでもご覧になれます) © 2021 The top of fOUL films, all rights reserved. ●あらすじ:その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、魅力が言語化不能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出 しのライヴを展開する。

202112/08(Wed)
映画『fOUL』上映会 DAY3
第1回上映  START 17:00〜 第2回上映  START 19:30〜
Adv ¥1,500 / Door ¥1,800  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form

※本公演は17:00~の第一回上映、19:30~の第二回上映の2種の日程がございます。

お手数ですがご予約の際に備考欄に1回目上映もしくは2回目上映のどちらの予約か分かるように記載お願いします。

2021年のジャパニーズEMOシーンにおける大きなトピックの一つ映画"fOUL"の上映!その名古屋場所のおかわりとも言える

上映会がstiffslack venueにて!映画館とはまた一味違ったライブハウス音響を使った爆音かつクリアな音像をお楽しみいただけますので!初めての方もおかわりの方もこぞってご参加ください!

〜以下、主催インフォメーションより〜

燃え滾るギター、奮え立つベース、畳み掛けるドラム。
fOUL という、何処を探しても何処にもない音と佇まいのバンド。その実演と実在の記録映画。 その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、言語での表現が不可能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出しのライ ヴを展開する映画『fOUL』。fOUL はアメリカン・ハードコア/パンクと日本独特のメロディ、語彙を融合、どこにも 存在しない音楽性で、eastern youth や bloodthirsty butchers とのライヴ活動や音源発売、「砂上の楼閣」と題された自 主企画ライヴを計 34 回にわたって主催、サンフランシスコ、バンクーバー、ロサンゼルスでの海外レコーディングを 行うなど、1994 年から精力的に活動するも 2005 年突如休憩を表明、そのままの状態で現在に至っているバンドだ。 鉄壁のリズムと何かがおかしくも掻きむしられるギター、繊細に吠えるボーカルのアンサンブルが「いったい何に遭 遇しているのか」表現できない衝撃とともにアンダーグラウンドで絶大な影響を及ぼしたこの fOUL を、『MOTHER FUCKER』(2017)、『JUST ANOTHER』(2020)の大石規湖監督がドキュメンタリー映画としてまとめあげた。 この度解禁となる予告編は監督自ら制作。予告編冒頭のボーカル谷口健による「"砂上の楼閣"久々にワンマンを遂行さ せていただきます」という言葉が時空を超えてまさにこれからライヴが始まるといった趣。だが、次の瞬間「ヒットで もない、ホームランでもない」というテロップが何かがおかしい空気を醸し出し、バンドのライヴ映像が映るものの 観客の拍手が聞こえると思ったらなんと無音になる。その後も谷口健による言葉が聞こえ、各メンバー紹介のテロッ プが入るものの、どんどん不安になる作りだ。そしてついには「ファウルが始まります」という言葉とともに観客の拍 手で終わる。fOUL の音は聞こえなかった。活動休憩に入り 16 年が経過した現在、fOUL の音源はほぼすべて廃盤につき容易に聴くことができないなか、この映画『fOUL』で音楽を聴きに来てほしいという監督の意志が読み取れる作 りとなっている。大石規湖監督は学生時代に bloodthirsty butchers と fOUL のスプリット盤 LP に出会い、そのままラ イヴに通い詰めながら fOUL のコピーバンドを始めるなど fOUL の大ファン。ちなみにギターを担当していたという。 そして初監督作はそのスプリット盤 LP のリリース元である Less Than TV の魔力に迫った『MOTHER FUCKER』 (2017)であり、本作『fOUL』は彼女にとって音楽ドキュメンタリー映画を制作するうえでの究極の対象であるとも いえる。ライヴを中心にシンプルかつダイナミックに構築した『fOUL』で、彼女が虜になったバンドの佇まいを観て、 音を聴いてほしい、という願いが込められた予告編といえる。 破格の成功もない。感動のドラマもない。知られざる真実や内幕もない。ここにあるのは未だ色褪せぬ豊潤な音楽、バ ンドをやる楽しさと喜びだけ。数多ある音楽ドキュメンタリーの在り方に一石を投じる映画『fOUL』は 9 月 24 日よ りシネマート新宿ほか全国順次公開となる。

『fOUL』

出演:谷口 健、平松 学、大地大介|監督・撮影・編集:大石規湖

音楽:fOUL|音楽ミックスエンジニア:二宮友和|音楽ミックス監修:今井朋美 宣伝:椎名宗之|製作:長谷川英行|製作総指揮:村上潔|企画・制作:長谷川英行、大石規湖 宣伝協力ルーフトップ キングレコード配給 [2021 年|日本|99 分|カラー|1.78:1|ステレオ|DCP] 映倫番号:122833/映倫区分:G(どなたでもご覧になれます) © 2021 The top of fOUL films, all rights reserved. ●あらすじ:その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、魅力が言語化不能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出 しのライヴを展開する。

202112/09(Thu)
映画『fOUL』上映会 DAY4
第1回上映  START 17:00〜 第2回上映  START 19:30〜
Adv ¥1,500 / Door ¥1,800  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
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※本公演は17:00~の第一回上映、19:30~の第二回上映の2種の日程がございます。

お手数ですがご予約の際に備考欄に1回目上映もしくは2回目上映のどちらの予約か分かるように記載お願いします。

2021年のジャパニーズEMOシーンにおける大きなトピックの一つ映画"fOUL"の上映!その名古屋場所のおかわりとも言える

上映会がstiffslack venueにて!映画館とはまた一味違ったライブハウス音響を使った爆音かつクリアな音像をお楽しみいただけますので!初めての方もおかわりの方もこぞってご参加ください!

〜以下、主催インフォメーションより〜

燃え滾るギター、奮え立つベース、畳み掛けるドラム。
fOUL という、何処を探しても何処にもない音と佇まいのバンド。その実演と実在の記録映画。 その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、言語での表現が不可能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出しのライ ヴを展開する映画『fOUL』。fOUL はアメリカン・ハードコア/パンクと日本独特のメロディ、語彙を融合、どこにも 存在しない音楽性で、eastern youth や bloodthirsty butchers とのライヴ活動や音源発売、「砂上の楼閣」と題された自 主企画ライヴを計 34 回にわたって主催、サンフランシスコ、バンクーバー、ロサンゼルスでの海外レコーディングを 行うなど、1994 年から精力的に活動するも 2005 年突如休憩を表明、そのままの状態で現在に至っているバンドだ。 鉄壁のリズムと何かがおかしくも掻きむしられるギター、繊細に吠えるボーカルのアンサンブルが「いったい何に遭 遇しているのか」表現できない衝撃とともにアンダーグラウンドで絶大な影響を及ぼしたこの fOUL を、『MOTHER FUCKER』(2017)、『JUST ANOTHER』(2020)の大石規湖監督がドキュメンタリー映画としてまとめあげた。 この度解禁となる予告編は監督自ら制作。予告編冒頭のボーカル谷口健による「"砂上の楼閣"久々にワンマンを遂行さ せていただきます」という言葉が時空を超えてまさにこれからライヴが始まるといった趣。だが、次の瞬間「ヒットで もない、ホームランでもない」というテロップが何かがおかしい空気を醸し出し、バンドのライヴ映像が映るものの 観客の拍手が聞こえると思ったらなんと無音になる。その後も谷口健による言葉が聞こえ、各メンバー紹介のテロッ プが入るものの、どんどん不安になる作りだ。そしてついには「ファウルが始まります」という言葉とともに観客の拍 手で終わる。fOUL の音は聞こえなかった。活動休憩に入り 16 年が経過した現在、fOUL の音源はほぼすべて廃盤につき容易に聴くことができないなか、この映画『fOUL』で音楽を聴きに来てほしいという監督の意志が読み取れる作 りとなっている。大石規湖監督は学生時代に bloodthirsty butchers と fOUL のスプリット盤 LP に出会い、そのままラ イヴに通い詰めながら fOUL のコピーバンドを始めるなど fOUL の大ファン。ちなみにギターを担当していたという。 そして初監督作はそのスプリット盤 LP のリリース元である Less Than TV の魔力に迫った『MOTHER FUCKER』 (2017)であり、本作『fOUL』は彼女にとって音楽ドキュメンタリー映画を制作するうえでの究極の対象であるとも いえる。ライヴを中心にシンプルかつダイナミックに構築した『fOUL』で、彼女が虜になったバンドの佇まいを観て、 音を聴いてほしい、という願いが込められた予告編といえる。 破格の成功もない。感動のドラマもない。知られざる真実や内幕もない。ここにあるのは未だ色褪せぬ豊潤な音楽、バ ンドをやる楽しさと喜びだけ。数多ある音楽ドキュメンタリーの在り方に一石を投じる映画『fOUL』は 9 月 24 日よ りシネマート新宿ほか全国順次公開となる。

『fOUL』

出演:谷口 健、平松 学、大地大介|監督・撮影・編集:大石規湖

音楽:fOUL|音楽ミックスエンジニア:二宮友和|音楽ミックス監修:今井朋美 宣伝:椎名宗之|製作:長谷川英行|製作総指揮:村上潔|企画・制作:長谷川英行、大石規湖 宣伝協力ルーフトップ キングレコード配給 [2021 年|日本|99 分|カラー|1.78:1|ステレオ|DCP] 映倫番号:122833/映倫区分:G(どなたでもご覧になれます) © 2021 The top of fOUL films, all rights reserved. ●あらすじ:その音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、魅力が言語化不能なバンド fOUL が、遠慮なく大さらけ出 しのライヴを展開する。

202112/10(Fri)
stiffslack presents
初恋(突然少年)
T.V. NOT JANUARY
OPEN 18:30 / START 19:00
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form

現在、"初恋"として活動中の日本語ロックバンド"突然少年"が遂にstiffslack venue初登場!!対バンには極上歌心インディロックユニット"T.V. NOT JANUARY"!!ギターボーカルの横田川氏は過去にSSで出演済みですがユニット本体では初登場です!必見!

202112/11(Sat)
kosmonaut presents 「Alternative Space」vol.1
kosmonaut
アナタルタヒト
qulague
OPEN 17:00 / START 18:00
Adv ¥2,000 / Door ¥2,500  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form

名古屋を中心に活動するインストポストロックバンド"kosmonaut"による自主企画「Alternative Space」vol.1がstiffslack venueにて開催!対バンには滋賀のアタナルタヒト、名古屋産ポストロック"qulague"の登場です!

202112/16(Thu)
[公演中止]stiffslack presents

イケダユウスケ
大河内大祐
OPEN 18:30 / START 19:00
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで

※本公演は諸事情により中止となりました。

今、最も注目すべき女性SSWの一人"浮"が遂にstiffslack venue初登場!幽幻な調べと美しくも力強い歌声に酔いしれてください!対バンには最早SSお馴染みになりつつある"イケダユウスケ"、先日のライブでも素晴らしい歌を聴かせてくれた"大河内大祐"‼︎

202112/17(Fri)
[要注意:会場変更あり]UNGULATES FAMILY WINTER TOUR 2021
supported by stiffslack
downt
とがる
くだらない一日
sheeptwarp
ROJINHOME
OPEN 18:00 / START 18:30
Adv ¥2,800 / Door ¥3,300  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
SOLD OUT!

※本イベントの会場は諸事情によりstiffslack venueから栄R.A.Dへ変更となりました。

本イベントのご予約は栄R.A.Dの公演でも適用されますので承知おきくださいませ。

また本イベントの会場変更におけるキャンセルについては

stiffslackvenue@gmail.com までご連絡いただけますと幸いです。

 

くだらない1日、downt、とがるが所属する今最も勢いのあるEMOインディーレーベルの一つUNGULATES所属3バンドによるウィンターツアーが開催、名古屋場所はstiffslack venue!!

先日リリースされたアルバムも大好評"downt"に"くだらない1日"、"とがる"と新進気鋭のバンドが名古屋に襲来!対バンには

三重の歌物マスロック"sheeptwarp"と期待の若手オルタナロック"ROJINHOME"にて迎え打ちます!東京、東海の若き力を確認するまたとないイベントです!

202112/18(Sat)
[公演中止]dry river string "the fight in the dark / take deep breath when"release party
dry river string
キツネの嫁入り
OPEN 17:00 / START 18:00
Adv ¥2,800 / Door ¥3,300  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで

※本公演は諸事情により中止となりました。

京都の至宝"up and coming"のボーカリスト干川弦を中心に構成された唄心ユニットによる7inch EP"the fight in the dark / take deep breath when"のリリースを記念したリリースパーティが開催!京都から世界へ静かで繊細な音の中に癒し系に止まらないリリシズムが胸を射抜くことでしょう。対バンには京都の屈折日本語ロック"キツネの嫁入り"が登場!必見中の必見のイベントです。

202112/28(Tue)
[公演中止]stiffslack presents
letniy
fish
フラットライナーズ
OPEN 19:00 / START 19:30
Adv ¥2,500 / Door ¥3,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで

本イベントは公演中止となりました。

東京において静かな話題を呼んでいる男女混成トリオletniyが年末にstiffslack venue初登場!!コロナ禍に産み落とされたミニアルバム"Same Here"では英詞、日本語詞の楽曲が混在していますがそのどれも珠玉のメロディと唄心に音楽を感じる逸材バンドです。地元名古屋からは久々登場"fish"と"フラットライナーズ "!!

202112/29(Wed)
TAPI presents
水中スピカ
EASTOKLAB
e;in
藤村JAPAN
OPEN 17:30 / START 18:00
Adv ¥3,000 / Door ¥3,500  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form
202112/29(Wed)
[開催中止]SS忘年会2021 DAY1
水中スピカ
by the end of summer
EASTOKLAB
藤村JAPAN(SEMENTOS)
e;in
OPEN 15:00 / START 16:00
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで

諸事情により本イベントは開催中止となりました。

今年もお世話になりました。コロナの影響はまだまだ続きますが、

やれることも徐々に回復しつつあります。2021年は気をつけながら3日間開催!!

今年を笑顔で締めくくれるよう気をつけながら楽しみましょう!

202112/30(Thu)
TAPI presents
CONGRATULATIONS
NOIZEGOAT
Fireplay
Emitation
POPFROG
岡林風穂
OPEN 15:30 / START 16:00
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで
チケット予約フォーム Reservation Form
202112/30(Thu)
[開催中止]SS忘年会2021 DAY2
CONGRATULATIONS
THE GUAYS
FIREPLAY
Emitation
岡林風穂
OPEN 15:00 / START 16:00
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで

諸事情により本イベントは開催中止となりました。

今年もお世話になりました。コロナの影響はまだまだ続きますが、

やれることも徐々に回復しつつあります。2021年は気をつけながら3日間開催!!

今年を笑顔で締めくくれるよう気をつけながら楽しみましょう!

202112/31(Fri)
[開催中止]SS忘年会2021 DAY3
appi
peelingwards
NOIZEGOAT
ALL OF THE WORLD
POPFROG
youth
OPEN 14:00 / START 15:00
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000  +1drink(¥500)
チケット前売・ご予約は店頭またはメールフォームで

諸事情により本イベントは開催中止となりました。

今年もお世話になりました。コロナの影響はまだまだ続きますが、

やれることも徐々に回復しつつあります。2021年は気をつけながら3日間開催!!

今年を笑顔で締めくくれるよう気をつけながら楽しみましょう!